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【1/15最新】Eurovision 2022 🇱🇻ラトビア国内予選(Supernova 2022)まとめ【随時更新】

supernova2022_01日記
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欧州各国もオンライン配信が充実してきたようなので、2022年のユーロビジョン国内予選は追える限り追っていこうと思う。

このページでは🇱🇻ラトビアの国内予選を随時更新していくよ。

ラトビア国内予選では、セミファイナル、ファイナルを経て代表を決めるらしいんだけど、セミファイナルにワイルドカード(?)枠が存在するらしく、それを決めるオンライン投票が事前にあるみたい。

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ワイルドカード

1/10から1/14の5日間のオンライン投票で10組の中から1組だけ選出される。

ザザっと短く感想書くので、気になったらリンクから聴きに行ってみてね。

ということで、エントリーと結果がこちら。

  1. Antra Stafecka & Atis Ieviņš – CALL THE LIGHTS
    昔のアメリカのコマーシャルとかでかかってそう。微妙に正統派なんだとは思うよ。
  2. Dārta Stepanova – Brīnumzeme
    FFで言うと7か8ぐらいのテイスト。正直嫌いじゃないけど、Eurovisionみたいな大舞台だと、ふんわりナニコレ系で終わるかも。
  3. Edvards Strazdiņš – Open Road
    テキサスカントリー風なのかしら?なかなか街に着かないし、特に決闘もない感じの曲調。
  4. Katrina Dimanta – My Voice
    サビ以外の部分をFFで言うと3から4ぐらいのテイスト。(なぜFFで言うのか)
  5. Marta Ritova – Let Me Go
    うん。
  6. Mārtiņš Strods – One More Time
    サビの頭で「one more time」って歌詞を使おうとすると、Daft Punkのリズムになりがちなのかしら。
  7. Miks Galvanovskis – I’m Just a Sinner
    ワルそうですね~~ww これはSinner(バチ当たり的な悪い人)ですねぇ~~wwww
  8. Rihards Bērziņš – 1+1
    エストニアで参戦してたらもっと馴染んでたと思う。
  9. Tētis – Labākie vārdi
    始まって30秒ぐらい何拍子かわからんかった。抑揚が行方不明。(小声)
  10. Toms Kalderauskis – Naked Smile
    無難!!めっちゃ無難!!!カジュアルからフォーマルまでカバー出来るタイプ。

いやーこれはもう好みやろ!!(基本的にユーロビジョンとはそういうもん)

どれでもええって言うアレじゃないけど、ガツンと突出したのは無かったかなぁ…。何と言うか、良し悪しは大体同じぐらいで、系統が違うから比較しづらいというか。

ま、この中だと個人的には1かなぁ…1か6か10がいいかなぁ…とか思ってたけど、結果は7のMiks Galvanovskis。

最初に投票ページ見に行った時は1も行けそうだったんだけどね。どれが何位だったのか全結果見たいなぁ。

それはそうと、7はアレよね。ちょっとスギちゃんぽくない?「I’m just a sinnerなんだぜぇ~?」って曲調がすごいワイルドそう。

次回予告

次はセミファイナル!

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